営業での出会いについて

チャラオが語る。営業での出会いが大切
どぅおーもでぇーす。みなさんこんにちわぁ。はじめましてぇ。
たわし君こと伊志嶺ともうしまぁーす。今日はウーロンのかわりに僕、伊志嶺がお送りしまーす。
みんな、僕のことチャライとか言うけど全然そんなことないんでぇーす。僕ってめっちゃ歌が上手いんすよおー。
イケメン関西人とともにハウスクリーニングやってまぁーす。特技はパラパラとぉミスチルのステイを歌うことでぇす。
さて、こんな僕が出会ったどうでもいい人。それは金太郎こと阿久津金太郎でぇーす。
僕、マジあいつのこときらいなんすよー。本当マジきつかったですよぉ。だって、僕のこと目の敵っすよぉー。
そりゃ、僕だってけっこう洒落にならない失敗してますよぉ。くまさんにもリンチにちかい殴られ方してますもん。
でも、阿久津金太郎の場合、怒るポイントが良くわかんないんすよ。
だってカリン様がいない時は、けっこう他愛もない話したりして、意外といい感じに上司って感じでOKでぇーすって感じなんすよ。
だけど、かりん様が居る時は、何かにつけて絡んでくるんすよぉ。訳わかんないっすよ。そんな時は同い年のフサフサ君とカラオケっす。
そんで、ミスチル歌うんすよぉー。あいの手いれて。ミスチルの歌に合いの手いれるなんて、僕くらいじゃないっすかぁ?
てかミスチルと僕との出会いは科学反応起こしてしまうっすよー!あげぽよぉー!!
てかぁまじで、僕文章とか苦手でぇもうネタ切れっす。これから、ついに禁断のフサフサ君に応援願いまぁーす。どーっぞー!
えー!っちょ!そんな急に振られても!はじめまして、い・いいいい・い、伊良部っともうします。
営業には自信もってます。営業とは出会いの連続であります。とととにかく、営業とはえーと、えーと。そのおぉ・・・。
これからは自分に自信をもって社会人として恥じない行動を取りたいであります。とにかく、あ、こ、こ声が出ない。
ととっとにかく、このままじゃ終われないので明日こそは、必ず一本、、、、とととります!
やっぱりタワシくんこと伊志嶺君にマイク戻しまーす。
再び、どぅおーもでぇーす。フサフサ伊良部くんはすぐテンパるので全然だめっすねぇ。
最後のセリフもワンパターンじゃないっすか。
でも、フサフサ伊良部君かは出会いがあったらしいんんすよ。
んで恋愛マスターの僕がですねぇ、告白する時の言葉をアドバイスしたんすよ。
まず、クリスマスに食事して、決めに言葉は「好きになってもいいですか?」これでバッチリですよ!間違いないっす。
どおっすか、絶対にいけるっすよー。その続きはまた次回でぇーす。あげぽよー。

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